【悲報】推しマ(ファンマ)が「呪い」に!?暴れる厄介リスナーへの対処法がガチで勉強になると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=_Y_NqFIfGkg
【動画の要約】
・ファンマークやファンネームは団結力を生むが、一歩間違えると「呪い」になる。
・ファンマを付けて暴れるリスナーは、推しの看板を背負って泥を塗っている自覚がない。
・VTuber側の対策:ファンマを用意しない、あるいは「看板を背負っている」ことを丁寧に周知する。
・リスナー側の心得:推しに迷惑をかけない言動が最優先。
00:20 の「いやー一線超えてきたなオイ!!」で草枯れたwww
クマの顔が絶妙すぎて内容が入ってこないww
これマジで全リスナーが見るべき動画だわ。
ファンマ付けて他人の配信で暴れるやつ、マジでテロリストと変わらんからな。
ぶっちゃけ、お前らファンマ付けてる?
俺は「①つけてない」だわ。動きにくくなるしな。
>>4
俺は「④今付けてる」けど、言動にはめちゃくちゃ気をつけてるぞ。
推しの評判を背負ってる自覚はあるつもり。
「ファンマ勇次郎」はパワーワードすぎて無理www( ゚Д粉)
動画でも言ってたけど、ファンマが「呪い」になるっていうのは真理だよな。
一人ヤバいのがいるだけで、そのマーク付けてる全員がヤバい奴だと思われる連鎖。
コメ欄に「他人のファンマ付けた垢で私関連のツイートしないで」って言われた人いて震えたわ。
でも配信者側からしたらトラブル防止で言わざるを得ないんだろうな…(泣)
>>8
それな。この動画見てようやくその意図が分かったって人も多そう。
まさに「トラブル防止の一環」なんだろうね。
Twitter Blueのせいで名前欄変えにくくなったからファンマ文化も衰退しそうって意見、地味に納得した。
時代に合わなくなってきてるのかもなぁ。
俺も以前は付けてたけど(③)、今は外したわ。
付けてるから偉いのか?みたいなマウント取る奴が出てくるのが嫌になった。
「まだ見ぬ最推しのために慎重になる」ってコメントかっこよすぎだろww
騎士道精神かよ
>>12
でもそれくらい慎重な方が、Vにとっても安心できるのは確かだよね。
やらかした責任は自分だけで持ちたいっていう「①」の人の意見も深いわ。
後発のVに推しマ丸パクリされた話怖すぎだろ…
エゴサしても他人しか出てこないとか地獄じゃん
結局、ファンマは「諸刃の剣」ってことだな。
00:20 のクマみたいに「一線超えない」ように自制できるファンだけが付けるべき。
「ファンマ付けて他人の配信行くのはデリカシーがない」
これ、気にするVも多いらしいからマジで気をつけような。
>>16
宣伝活動だと思われちゃうリスクもあるしな。
応援してるつもりが、推しの首を絞めてるパターン。
お気持ちツイートは鍵垢でやれ、はガチの鉄則www
表でファンマ付けてやったら即死案件だぞ
アンケートに「⑤」がないことに気づいた奴、鋭すぎて草www
そこはツッコんじゃダメなところだろ
最後のオチ、秀逸すぎて編集お疲れ様と言わざるを得ない。
結局「刃牙」全巻読んでる奴が最強ってことか?(困惑)
でもさ、ファンマ付けてて誹謗中傷されたから外したって人の話(③)、悲しすぎるだろ。
自分が目立つことで推しの印象悪くしたくないって…泣けるわ。
>>21
そういう善良なリスナーが損をする世界であっちゃいけないんだよなぁ。
だからこその「丁寧な周知」と「対策」なんだろうね。
「最初から用意しない」っていうのも一つの正解なんだろうな。
悪意を持った奴に利用されたら防ぎようがないし。
ファンマ付けてるやつ、とりあえず 00:20 のクマを壁紙にして
常に自制心を忘れないようにしようぜww
この動画、定期的に拡散して全リスナーの脳内に刻み込むべきだわ。
良識ある推し活、大事!
結論:ファンマは愛の証でもあり、責任の重しでもある。
>>26
いいこと言った。俺も明日からもっと気をつけて推し事するわ!(`・ω・´)ゞ
今回はVTuber界隈で永遠の課題とも言える「ファンマ・ファンネーム問題」についてのまとめでした。動画内で語られていた「呪い」という表現、非常に重いですが的を射ていますね。
リスナーとしては、好きな推しのマークを付けて応援したいという純粋な気持ちがある一方で、それが時として「推しの看板を背負って歩いている」という責任感に繋がることを再確認させられました。特に0:20のクマのリアクションは、まさに一線を超えてしまった際のリスクを象徴しているようで、笑いつつも背筋が伸びる思いです。
ファンマークを用意するかどうか、付けるかどうか、正解はありませんが、お互いが「相手を思いやる気持ち」を持つことこそが、最大の厄介リスナー対策なのかもしれません。皆さんも、推しの名誉を守れる「最高のリスナー」を目指して活動していきましょう!
