【衝撃】でんじろう先生、ハウリングで『うみ』を演奏してしまうwww仕組みが謎すぎて草
https://www.youtube.com/watch?v=23IxMfY_FrQ
【動画の要約】
・ハウリングはマイクがスピーカーの音を拾い、増幅が繰り返される「発振」現象。
・特定の周波数(音程)でループが起こるため、あの独特な音が鳴る。
・パイプの長さを変えることで、ハウリングの音程を自在にコントロール可能。
・でんじろう先生、まさかの「ハウリング演奏」を披露。普通に上手くてワロタ。
2:10 演奏はじまって草。シュールすぎるだろwww
これ音MAD素材になるやつやん
リコーダーみたいな音してて意外とかわいいw
>>1
カップ麺待つ間に見れる知識として優秀すぎる。
ハウリングって「うるさいノイズ」だと思ってたけど、楽器になるんやな。
ジミ・ヘンドリックスがギター奏法に革命起こしたのもハウリング利用してたからなんだな。
そう考えると深いな。
0:35 時代劇の空が映る時みたいな音ワロタwww
例えが的確すぎておもろいわ。
でんじろう「あなたの骨はどんな音がなりますかね。」
↑これさらっと怖いこと言ってて草
音響屋さんがイコライザーでハウリング消す理由がよくわかったわ。
あの「ループ現象」をカットしてるんだな。
>>2
2:24 演奏はそれほどでもないとか書かれてて草。
でもハウリングで『うみ』選曲するセンスは脱帽だわ。
これテルミンと同じ原理なのか?
手をかざして音変える感じが似てる気がする。
1:46 電マ当てられて絶叫してるみたいな画で草不可避www
でんじろう先生の実験はいつもビジュアルが強い。
音楽スタジオの鏡のカーテンの話、為になった。
反射してループが起きやすくなるから閉めるんだな。デタラメじゃなかった。
スターウォーズのライトセーバーの音もハウリング使ってるってマジか!
音響の世界は奥が深すぎる。
運動会の校長挨拶で毎年ハウるのもこれで説明つくのかw
スピーカーの向き大事やな。
「電源はOFFのはずなのにおかしい」ってコメントあってワロタ。
それホラーやんけ!www
2:11 クラリネットみたいな音色で普通に癒やされる。
指パッチンうますぎてそっちに目が行くわw
エクセルの循環参照のイメージって例え、めちゃくちゃ分かりやすいな。
終わらないループ。
ヘリウムガスの中でやったら音高くなるのかな?
でんじろう先生、次回の実験でやってほしいわ。
ハウリングで演奏するという逆転の発想。
やっぱり天才だわこの人。
今回のテスト範囲助かるわー(白目)
>>20
楽器メーカーの入社試験で本当に出たらしいからマジで勉強になるぞw
「ウナギ美味し蒲焼き〜」って替え歌コメントしてる奴誰だよwww
腹減ってきた。
スピーカーのユニットがフォステクスのFF165WKか気にしてるマニアがいて草。
目の付け所がプロ。
ハウリングを「再生」って呼ぶ状態があるのも初耳だわ。
増幅率が跳ね上がるの怖すぎ。
平沢進が使ってそうな装置ってのはめっちゃ同意www
あの界隈の音楽っぽさある。
結論:でんじろうは音の魔術師。
引用元: 米村でんじろうサイエンスプロダクション:The Mechanism of Audio Feedback / Mr. Denjiro’s Happy Energy! #476今回のハウリング実験、単なる「音の仕組み」の解説に留まらず、最後はまさかの演奏まで披露してしまうでんじろう先生のエンタメ精神に痺れました!日常では不快なノイズとして嫌われるハウリングですが、その「特定の周波数がループする」という性質を逆手に取れば、立派な音階を作れるというのは目から鱗でしたね。
特にパイプの長さを変えることで音程を調節する場面は、まさに物理学と音楽の融合といった感じで、子供から大人までワクワクする内容でした。コメント欄でも言及されていましたが、「身近な嫌われものを正しく理解して楽しむ」という姿勢は、科学を楽しむ上で最も大切なことかもしれません。
皆さんもカラオケでハウリングが起きた時は、マイクを離すだけでなく「あ、今ループしてるな」と思い出してみてください(笑)。あ、でも先生のようなプロの演奏を真似して機材を壊さないように注意ですよ!
