【音響屋必見】ハウリングの正体、ついに完全解明されるwww合わせ鏡の例えが神すぎて草
https://www.youtube.com/watch?v=EALfihQkZQs
【動画の要約】
・ハウリングはマイクが拾った音をスピーカーが出し、それをまたマイクが拾う「無限ループ」現象。
・「合わせ鏡」をイメージすると、音が無限に増幅される仕組みがめちゃくちゃ分かりやすい。
・特定の周波数が盛り上がることで、あの不快な「ピー」や「ブー」が発生する。
・チューニング(補正)の第一歩は、このループの仕組みを理解することから始まる。
0:45 あたりの「合わせ鏡」の説明、マジで目から鱗だったわ!
今までなんとなくで理解してたけど、ようやくスッキリしたわwww
>>2
ほんこれ。ヘタクソな専門用語並べるより、鏡2枚で説明される方が100倍分かりやすいよな (^^)v
「音が回る」って表現、現場でよく使うけどまさにあの鏡の無限地獄そのものだよな。
1:20 くらいの波形の説明も丁寧で助かるわ。
初心者の頃、PA卓の前でパニクってフェーダー下げまくったの思い出したわwww
>>10
あるあるすぎる。この動画を新人の頃に見たかったわ。
2:15 特定の周波数が膨らむってとこ、ここがチューニングの肝だよな。
ここを削るのが職人芸なんよな。
てかこのシリーズ「その1」ってことは続くんだよな?
具体的なカットの仕方も解説してほしいわ!
>>30
期待大だわ。基礎をしっかり固めてくれる動画はマジで貴重。
結論:ハウリング対策は鏡を割る…じゃなくてループを断つこと!😡
引用元: YouTube:ハウリングとチューニングを易しく学ぶ その1今回の「ハウリング」の解説、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!特に「合わせ鏡」の比喩は秀逸でした。音響って目に見えないものだからこそ、こうした視覚的なイメージが持てるかどうかで理解度が全然違ってきます。
イベントやライブで不意に鳴り響く「ピー」という音。その裏側で何が起きているのかを知ることは、単なる知識以上の武器になりますね。仕組みを理解していれば、現場でトラブルが起きた時も冷静に対処できるはず。基礎を疎かにしない姿勢、本当に大切です。
このシリーズ、次回以降のチューニングの実践編も非常に楽しみです。私も昔、カラオケでマイクをスピーカーに向けないよう注意された理由がようやく腑に落ちました(笑)。皆さんもぜひ、基礎からしっかり学んでみてください!
