【衝撃】プロ作曲家のガチ料金表が公開される!BGM1曲いくら?リテイク料は?夢の印税生活の裏側www
https://www.youtube.com/watch?v=_QWzsDRl6Ns
【動画の要約】
・現役プロ作曲家が自身の「楽曲制作料金表」を赤裸々に公開!
・トラック数や分数による細かな料金設定、ゲーム案件の例外ルールを解説。
・「リテイク地獄」を防ぐための追加料金設定や、初対面で伝えるべき必須情報。
・著作権譲渡(買取)と印税契約のリアルな実態について。
1:06 料金表キターーーー!!(゚∀゚)!!
これマジで生々しいな。もっと数十万とかすると思ってたわ。
>>2
意外とリーズナブルに見えるけど、分単位とかトラック数で加算されるから
こだわると普通にいいお値段行くなこれww
1:32 「トラックとは何か」から説明してくれるの親切すぎw
DTM初心者とか依頼したい素人には神動画だわ
ゲーム案件だと例外あるのか(2:57)
ループ処理とか特殊な仕様があるからかな?🤔
歌詞ありの料金設定(4:24)見ると、やっぱり歌モノは別格やな。
歌い手とかVTuberがオリジナル曲頼む時の参考になりそう。
7:40 リテイクの値段設定、これ重要だよな……。
「イメージ違うんだよねー」の連発で心折れるのを防ぐ防衛策ww
>>7
最近は生成AIでリテイク慣れしたユーザー増えてるから怖いってコメ欄にあって震えたわ
職人の時間は無限じゃないんだぞ!😡
9:11 ファーストコンタクトで何を伝えるべきか。
これクリエイター側に依頼する時、全人類共通のルールにしてほしいww
てか、ぶっちゃけ安すぎないか?
オーケストラとか各楽器の特性理解して作るとか、技術料えぐいのに。
>>10
「インストラクターの時給くらいか」って感想あるけど、機材代とかスキル習得の時間考えたら薄利多売だよなぁ……。
「お金の話をはっきり提示する姿勢は信頼できる」
これに尽きる。プロ意識高いわ。
「売れない作曲家がYouTubeやってる」とか言ってるアンチおるけど
今の時代、営業ツールとしてYouTube活用するのは賢明だろwww
てか、CM1曲200万とかの時代(90年代)からしたら相場崩壊してる感はあるよなー。
デフレ日本……。
>>14
でも同人ゲームとかで数十万出せば発注できるなら、個人制作のハードル下がって良い面もあると思うわ( *´艸`)
買取の場合、著作権がどうなるか気になるってコメあるな。
印税契約の有無はクリエイターの生命線よ。
「リコーダーしかできませんがピアノ必要ですか?」
この質問の純粋さに心が洗われたわwww
結局、打ち合わせ不足が一番の大事故に繋がるんだな(10:25付近の話)
「お任せ」が一番困るってのはどの業界も同じか……
これ見て作曲依頼してみたくなった!
自分のオリジナル曲がプロの手でアレンジされるとか胸熱すぎやろ
結論:プロへのリスペクトを忘れずに適正価格で依頼しよう!😊
引用元: Music fees for Japanese composers are available今回のプロ作曲家による「料金表公開」は、音楽業界だけでなく、あらゆるフリーランスやクリエイターにとって非常に意義のある内容でした。不透明になりがちな「制作費」という聖域に踏み込み、具体的な基準を示したことは、依頼者側の安心感にも繋がりますね。
レスにもありましたが、技術料としては「安い」と感じる部分も多いかもしれません。しかし、こうして基準が示されることで、不当な買い叩きを防ぎ、健全な市場が形成される第一歩になります。リテイク料金や初動の重要性など、プロならではの視点は依頼する側も絶対に知っておくべき作法だと言えます。
「音楽で食べていく」ことの厳しさと誠実さが伝わる素晴らしい動画でした。私もブログのBGMを頼む時は、今回のファーストコンタクト術を参考に、失礼のないように依頼しようと思います!
