【議論】VTuber事務所の存在意義が問われる時代へ…タレントとのパワーバランスはどう変わる?
https://www.youtube.com/watch?v=gILz2-CY7wA
【動画の要約】
・VTuber事務所とタレントのパワーバランスの変化についての考察
・「直接部門(タレント)」と「間接部門(運営)」の関係性の変化
・大手2社が配信ビジネスからコンテンツビジネスへシフトする過渡期
・今後の事務所に求められるのは、育成・移籍金モデルや特化型サポート?
これからのV業界、マジで事務所の有り方が問われそうだな。
「相性で個性ある配信者がいなくなるのは見てられない」ってコメ、マジでそれな…😭
タレントが「直接部門」で運営が「間接部門」って例え、めちゃくちゃ分かりやすいわww
>>5
結局、タレントが辞めるのはエース社員の独立みたいなもんだもんな。
でも個人勢になると「トラブルの時の不安」がエグそうじゃない?( ゚Д゚)
>>10
謎BANとかね。事務所がいれば交渉してくれるけど、個人だと埒が明かない可能性ある。
中小事務所が「育成して大手への移籍金をもらう」モデルってのは面白いな!
サッカーのクラブチームみたいでええやん。業界の活性化になりそう。
大手2社はもう「配信ビジネス」じゃなくて「コンテンツビジネス」にシフトしてるって分析、納得だわ。
>>22
だからこそ、個人に還元しすぎて運営が厳しくなってる今、改革中なんだろうな。
「引退した後のことも考えられる仕組み」があったら最高だよな…
資産管理サービスとかね。不安定な職業だし、そういうサポートはマジで需要ありそう。
てか、アニメイトみたいなグッズ・イベント特化型運営が出てくるって予想、鋭くない?
>>35
マネジメントはいらないけど、物販だけ手伝ってほしい個人勢は多そう。
結局はWIN-WINになれるかどうかだよなぁ。事務所も便利屋にならないと生き残れない時代。
この動画見て、これからの推し活の仕方も考えさせられたわ。
結論:VTuberも運営もガンバレ🎵一等賞ーーーーー🎵👧
引用元: Sui Kawasaki: What will be required of VTuber agencies in the future? [VTuber Sui Kawasaki’s lecture commentary…今回のVTuber事務所の意義に関する考察、非常に興味深かったですね。以前は「事務所に入ること」自体がゴールのような風潮もありましたが、今はタレント側もリスナー側も、事務所が何を提供してくれるのかを冷静に見極めるフェーズに入った気がします。
特に「直接部門と間接部門」というビジネス的な視点は、今後のV業界を占う上で非常に重要です。単なるマネジメントを超えて、資産管理やセカンドキャリアの形成、あるいは特定の業務に特化したサポートなど、事務所側にも専門性と革新が求められていますね。
大手・中小・個人、それぞれの強みを活かした多様な活動の形が広がることで、業界全体がより健全に発展していくことを期待したいです!まずは推しの活動を全力で応援しましょう!
