閉じる

【議論】VTuber事務所の存在意義が問われる時代へ…タレントとのパワーバランスはどう変わる?

1:GMS民 2026/04/07(火) 08:42:22.41 ID:VtuB3r2026

【議論】VTuber事務所の存在意義が問われる時代へ…タレントとのパワーバランスはどう変わる?
https://www.youtube.com/watch?v=gILz2-CY7wA

【動画の要約】
・VTuber事務所とタレントのパワーバランスの変化についての考察
・「直接部門(タレント)」と「間接部門(運営)」の関係性の変化
・大手2社が配信ビジネスからコンテンツビジネスへシフトする過渡期
・今後の事務所に求められるのは、育成・移籍金モデルや特化型サポート?

2:GMS民 2026/04/07(火) 08:43:05.12 ID:k0A0VtuB

これからのV業界、マジで事務所の有り方が問われそうだな。

3:GMS民 2026/04/07(火) 08:43:45.88 ID:uL999ujJ0

「相性で個性ある配信者がいなくなるのは見てられない」ってコメ、マジでそれな…😭

5:GMS民 2026/04/07(火) 08:44:10.07 ID:9KEQxGXE0

タレントが「直接部門」で運営が「間接部門」って例え、めちゃくちゃ分かりやすいわww

7:GMS民 2026/04/07(火) 08:45:20.61 ID:cwFmW1690

>>5
結局、タレントが辞めるのはエース社員の独立みたいなもんだもんな。

10:GMS民 2026/04/07(火) 08:46:11.07 ID:vTr00123

でも個人勢になると「トラブルの時の不安」がエグそうじゃない?( ゚Д゚)

12:GMS民 2026/04/07(火) 08:47:42.10 ID:0mgEbGVH0

>>10
謎BANとかね。事務所がいれば交渉してくれるけど、個人だと埒が明かない可能性ある。

15:GMS民 2026/04/07(火) 08:48:43.78 ID:NPp6y58m0

中小事務所が「育成して大手への移籍金をもらう」モデルってのは面白いな!

18:GMS民 2026/04/07(火) 08:49:16.88 ID:apB/yiTI0

サッカーのクラブチームみたいでええやん。業界の活性化になりそう。

22:GMS民 2026/04/07(火) 08:50:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

大手2社はもう「配信ビジネス」じゃなくて「コンテンツビジネス」にシフトしてるって分析、納得だわ。

25:GMS民 2026/04/07(火) 08:52:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>22
だからこそ、個人に還元しすぎて運営が厳しくなってる今、改革中なんだろうな。

28:GMS民 2026/04/07(火) 08:53:11.07 ID:9KEQxGXE0

「引退した後のことも考えられる仕組み」があったら最高だよな…

31:GMS民 2026/04/07(火) 08:54:11.07 ID:vTr00124

資産管理サービスとかね。不安定な職業だし、そういうサポートはマジで需要ありそう。

35:GMS民 2026/04/07(火) 08:56:42.10 ID:VtuB555

てか、アニメイトみたいなグッズ・イベント特化型運営が出てくるって予想、鋭くない?

38:GMS民 2026/04/07(火) 08:57:43.78 ID:NPp6y58m0

>>35
マネジメントはいらないけど、物販だけ手伝ってほしい個人勢は多そう。

42:GMS民 2026/04/07(火) 08:59:16.88 ID:apB/yiTI0

結局はWIN-WINになれるかどうかだよなぁ。事務所も便利屋にならないと生き残れない時代。

45:GMS民 2026/04/07(火) 09:01:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

この動画見て、これからの推し活の仕方も考えさせられたわ。

48:GMS民 2026/04/07(火) 09:03:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:VTuberも運営もガンバレ🎵一等賞ーーーーー🎵👧

引用元: Sui Kawasaki: What will be required of VTuber agencies in the future? [VTuber Sui Kawasaki’s lecture commentary…
💡 管理人さんのまとめコメント:VTuber業界の「転換点」を感じる良解説!
管理人さん
管理人さん

今回のVTuber事務所の意義に関する考察、非常に興味深かったですね。以前は「事務所に入ること」自体がゴールのような風潮もありましたが、今はタレント側もリスナー側も、事務所が何を提供してくれるのかを冷静に見極めるフェーズに入った気がします。

特に「直接部門と間接部門」というビジネス的な視点は、今後のV業界を占う上で非常に重要です。単なるマネジメントを超えて、資産管理やセカンドキャリアの形成、あるいは特定の業務に特化したサポートなど、事務所側にも専門性と革新が求められていますね。

大手・中小・個人、それぞれの強みを活かした多様な活動の形が広がることで、業界全体がより健全に発展していくことを期待したいです!まずは推しの活動を全力で応援しましょう!

URLをコピーしました!