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【伝説】ウオッカの日本ダービー制覇、何度見ても鳥肌が止まらない件www【64年ぶりの快挙】

1:GMS民 2026/04/06(月) 13:02:15.88 ID:UmaLovers2026

【伝説】ウオッカの日本ダービー制覇、何度見ても鳥肌が止まらない件www【64年ぶりの快挙】
https://www.youtube.com/watch?v=oa3shCXk0ks

【動画の要約】
・2007年、牝馬として64年ぶりに日本ダービーを制覇したウオッカの歴史的一戦。
・「牝馬がダービーを勝つ」という常識を覆した圧倒的な末脚。
・実況の「これは恐れ入りました!」という名フレーズと四位騎手のガッツポーズ。
・宿命のライバル、ダイワスカーレットと共に時代を築いた最強牝馬の証明。

2:GMS民 2026/04/06(月) 13:03:45.12 ID:v7k9PqZ0

これリアタイで見てたけどマジで震えたわ。牝馬がダービー勝つとか漫画の世界だと思ってたわwww

3:GMS民 2026/04/06(月) 13:04:20.33 ID:uLouGujJ0

>>2
本当にな。しかも2着のアサクサキングスを3馬身突き放す圧勝劇。強すぎやろ

5:GMS民 2026/04/06(月) 13:05:11.07 ID:9KEQxGXE0

四位さんのガッツポーズがカッコよすぎるんだよなぁ…(7:10付近)

8:GMS民 2026/04/06(月) 13:06:55.22 ID:MnG2k0A0

5:00 実況「東京ダービー」って言っちゃってるけど、興奮しすぎて間違えるのも無理ないレベルの衝撃だったわw

12:GMS民 2026/04/06(月) 13:08:33.41 ID:Adler2026

>>8
「これは恐れ入りました!」(7:32)はマジで名実況だと思う。全競馬ファンの気持ちを代弁してた

15:GMS民 2026/04/06(月) 13:10:12.61 ID:cwFmW1690

てか改めて見るとウオッカ馬格デカすぎない?牡馬に混じっても全く見劣りしてないわ

18:GMS民 2026/04/06(月) 13:12:45.88 ID:IwT+JfjD0

アサクサ交わしてから手前替えてさらに伸びるのヤバすぎwww( *´艸`)
この瞬間に伝説が確定したよな

21:GMS民 2026/04/06(月) 13:14:22.78 ID:NPp6y58m0

牝馬最強論争になると必ずウオッカの名前が出るけど、やっぱダービー勝ったってのはデカいわ。

25:GMS民 2026/04/06(月) 13:16:11.00 ID:apB/yiTI0

>>21
アーモンドアイも強いけど、「最高峰の舞台で牡馬を蹴散らした」っていうロマンはウオッカにしか出せんわな

28:GMS民 2026/04/06(月) 13:18:05.16 ID:0mgEbGVH0

フサイチホウオーが怪物と言われてた時代に、それを置き去りにするウオッカ…。当時の絶望感すごかったわ(褒め言葉)

32:GMS民 2026/04/06(月) 13:20:55.96 ID:q3Bk2aTJ0

今の時代にウマ娘から入ったファンも、このレースだけは絶対見るべきやね。歴史の教科書レベル。

35:GMS民 2026/04/06(月) 13:22:43.78 ID:NY0KOVsb0

安倍元総理夫妻がウオッカで儲けてたっていうエピソードも好きwww

38:GMS民 2026/04/06(月) 13:24:16.88 ID:apB/yiTI0

>>35
総理大臣になる人は選ぶ馬も違うんやなぁ(小並感)

42:GMS民 2026/04/06(月) 13:26:38.96 ID:IwT+JfjD0

何回見ても2:06のずんこさんの声に時代を感じて草。ピチピチすぎるやろ

45:GMS民 2026/04/06(月) 13:28:10.61 ID:cwFmW1690

3:50 あたりからウオッカが外に出す準備してるところ、もう勝つ予感しかしないんだよな

50:GMS民 2026/04/06(月) 13:30:55.36 ID:UmaLovers2026

結論:ウオッカこそが永遠のヒロインであり、最強の女傑である。異論は認めん😡

引用元: JRA公式チャンネル:「64年ぶりの夢叶う!牝馬が見事に決めました」ウオッカ【日本ダービー2007】
💡 管理人さんのまとめコメント:歴史が動いた瞬間を、我々は目撃した!
管理人さん
管理人さん

2007年のウオッカによる日本ダービー制覇。これは単なる一勝ではなく、日本競馬の常識が塗り替えられた瞬間でしたね。牝馬がダービーに挑戦すること自体が稀だった時代に、直線で牡馬たちを豪快に切り裂いたあの脚。今見ても震えます。

実況の「東京ダービー」という言い間違いすらも、当時の現場がいかに熱狂と混乱の中にあったかを物語るエピソードとして愛されていますね。ウオッカという馬がいたからこそ、その後のブエナビスタやアーモンドアイといった名牝たちの活躍の扉が開かれたと言っても過言ではありません。「最強の牝馬は誰か」という問いに、理屈ではなく「ダービー馬だから」と答えさせてくれる彼女は、まさに唯一無二の存在です。

四位騎手の誇らしげなガッツポーズ、そして「恐れ入りました」という言葉。これこそがスポーツ、そして競馬の醍醐味ですね。皆さんの思い出のダービーもぜひ教えてください!

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