【必見】伸び悩んでるVtuber、Twitter(X)の使い方が致命的に間違ってた件www効率的なリスナー探しの極意がこれだ!
https://www.youtube.com/watch?v=hseyBHiGN4s
【動画の要約】
・Twitterで「今すぐリスナーになってくれる人」を効率的に探す具体的な方法を解説。
・適当なキーワード検索での「いいね・フォロー」が逆にアンチを増やすリスクについて。
・視聴に繋がるアクションと、ブロックされるアクションの境界線。
・「強み」を理解し、その強みを求めている層にピンポイントでアプローチする戦略。
これ、新人Vがやりがちな「とりあえずいいね爆撃」へのカウンター動画だな。
マジで無差別にやってる奴は一度見た方がいい。
コメント欄のアンケート結果がリアルすぎて草
「④あるけど、視聴に繋がらなかった」が多すぎるだろwww
>>3
結局、数打ちゃ当たる戦法は「怖い・警戒される」ってのがリスナーの本音なんだよな
動画内で言われてた「キーワード検索の罠」がマジで刺さる。
「ASMR苦手」って言ってる人にASMR検索で来たVがいいねするの、地雷踏み抜きすぎだろwww
>>5
それやられた側は「あ、この人ツイート読んでないな」って即バレするから逆効果なんだよな。
最悪ブロックされるってコメントもあったし。
でも「知らないVからアクションされても見に行く!」って層も確実にいるんだよな
やり方次第では①(今推しです)に化ける可能性があるのがTwitterの夢があるところ。
>>7
そこに行くための「正しい探し方」をこの動画が教えてくれてるわけか。
プロフ確認とチャンネル概要までチェックするリスナーも多いから、外堀埋めるの大事だな。
「女性声のショタは刺さらない」って呟きに女性ショタVがいいねした話、申し訳ないけど笑ったwww
地雷全力で踏み抜いてるやんけ。
結局、Vリスナーを「数」としてしか見てないからそうなるんだよな。
一人一人のツイートちゃんと見ろって話。
「フォロー比率:①=9:1」ってコメント、マジで現実の厳しさを物語ってるわ
1割でも視聴に繋がればいい方なのかもな。
>>11
でもその1割が「メンシに入る」まで熱烈なファンになることもあるから侮れん
Twitter効果すごいです、って言ってる人もいるし。
Whotwiで履歴分析されるの恥ずかしいってわかるわwww
でも配信者側からしたら、そのリスナーが何に興味あるか一発でわかるから超重要ツール。
急に知らない新人Vにフォローされると「なんで私なんかを…? 怖…。」ってなる心理
これ、V側は絶対理解しとかなきゃアカンやつや。
>>14
リプならまだしも、無言フォローは警戒度MAXだよな。
「おはV」とかで交流が始まってから視聴に繋がるのが王道ルートか。
「一般人に見える新人Vは止めてほしい」って意見も深えわ
VとしてのブランディングがTwitterの時点でできてないと、クリックすらされない。
「ハメやがったな熊畜生!まんまと推しになっちゃったよw」ってコメント好きwww
こういう幸せな事故をどうやってTwitterで作るかだよな。
>>17
たまたま流れてきたリプライへの「いいね」がきっかけで推しになったパターンもあるし
意外と「見てる人は見てる」んだよな。
今回の動画はマジで「Vリスナー側」の本音が詰まってる。
配信者が「配信者じゃない人」にいきなり絡みに行っていいか悩むのもわかるわ🥺
結論:自分の強みを好きそうな層を「丁寧に」探す。これに尽きる。
実践方法がわからなかったから助かったって声も多いな。
ちっちくんを配信に召喚する呪文を教えてください←これには草生えたwww
お前らも適当なキーワードでいいねしまくってブロックされないように気をつけろよ!
とりあえず動画高評価してきた。トーク術とか生活に活かせる部分も多いって言われてるしな✨
引用元: Vtuberクエスト:【Twitter戦略】VtuberリスナーをTwitterで探す方法今回の動画、新人Vtuberさんにとっては正に「救いの書」であり、同時に「戒めの書」でもありましたね。特にキーワード検索による「いいね爆撃」が、リスナー側からするとどれほど恐怖や悪印象を与えているか、その生々しい声には考えさせられるものがありました。
SNSはあくまで「交流」の場。効率を求めるあまり、相手のツイート内容も確認せずにアクションを起こすのは、現実で言えば「相手の話を聞かずに自分のチラシを押し付ける」ようなものです。動画で解説されていた「ターゲットの深掘り」と「丁寧なアプローチ」こそが、最終的に「推し」へと繋がる最短ルートなのだと再確認させられました。
「怖い」という印象を「気になる」に変えるには、やはり誠実なコミュニケーションが不可欠です。伸び悩んでいる方は、一度この動画のメソッドを愚直に試してみる価値が大いにありますよ!
