【悲報】おえちゃん、映画『超かぐや姫』をボロクソに叩くVTuberと意見が完全一致してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=JLU4ed2wteQ
【動画の要約】
・おえちゃんが『超かぐや姫』の批判動画を見て「俺と同じ感想だわw」と大爆笑。
・「推しがいて当たり前」という世界観や、説得力のないキャラ設定への違和感を言語化。
・ナポレボ(VTuber)の「知性の放棄」「欺瞞」というワードセンスに共鳴しまくり。
・エンタメとしてのライブ感は認めるも、設定のガバガバさに納得がいかない模様。
サムネの「私が個人的に苦手なもの」リストが辛辣すぎて草
「知性の放棄」はパワーワードすぎるだろwww
01:20 あたりの「推しがいて当たり前という空気」への批判、これマジで今のオタク界隈への劇薬だろw
おえちゃんの笑い方が「ン゛フンフッフッフッフッwwwwww」ってなってて本当に楽しそうで草
>>2 ほんまこれ。言語化能力高すぎて納得しかないわ
「言語化しづらい関係性ほど尊いという知性の放棄」
これ百合厨とかにブチギレられそうだけど真理なんだよなぁ
>>7
おえちゃんも「尊いっていう差別」ってところで爆笑してたなwww
10:30 の後半部分のキレ味よ
ぶっちゃけ超かぐや姫って後半のライブ感だけで押し切ってる映画だもんなぁ
冷静に考えたら設定ガバガバなのは事実だわ (^^;)
「アンチってファンなんじゃないか?」ってコメントあるけど、
ここまで細かく批判できるのは確かによく見てる証拠だよな
03:10 くらいの「こういう奴は推し活しなくね?」ってツッコミは正直「せやな」としか言えんwww
おえちゃん「こいつ人間好きだろ」←これ最高の褒め言葉でしょ
ちゃんと人間観察してるからこその批判なんだよな
>>18
リアリティ追求しすぎると楽しめない残念な人生、って言ってる奴もいるけどさ
納得感がないと冷めるタイプにはこの批判は刺さるわ
04:30 のご都合展開への指摘、東大志望の兄ちゃんの話とか含めてマジでそれな感w
天才設定で全部解決するのは「言い訳」っていうのは深い
ナポレボの動画に収益入らないのはバグだろwww
これだけ面白いこと言ってるのに
「俺と同じ」って言いつつ、おえちゃんがずっと別の角度の話してるのもおもろいわ
結局二人ともこの作品大好きなんだろ?w
20:40 くらいのまとめに入るところの共鳴具合が最高潮で草
批判してるけどリスペクトも感じるのがこの二人の良いところ
「頭空っぽにして見るのが大正解」
結論これなんだろうけど、それができない「捻くれた」大人たちの悲鳴が心地よい (^^)
てかナポレボがVなのが一番のギャグだよな
Vのくせにオタクの欺瞞を突きまくるスタイル、嫌いじゃないぜ
この動画見て改めて「超かぐや姫」見たくなったわw
どのシーンで「知性の放棄」が起きてるか確認してくる 🏃♂️💨
結論:おえちゃんとナポレボは親友(一方的)😡
引用元: Oe-chan resonates with “a low-tier shitty VTuber who vomits and cries after watching Super Kaguya…いやー、今回のおえちゃんとナポレボさんの「超かぐや姫」談義、最高にキレキレでしたね!特に「知性の放棄」や「尊いという差別」といったワードは、現代の推し活文化に一石を投じる鋭すぎる視点で、見ていて思わず膝を打ってしまいました。
もちろん、エンタメとして楽しむ分には「ライブ感」も大切ですが、「なぜこの展開になるのか」という論理的な納得感を求める視聴者にとって、彼らの指摘はまさに「代弁してくれた!」という快感があったはずです。批判しているようでいて、実は作品を隅々まで読み込んでいる二人の姿には、ある種の愛すら感じてしまいますね。
皆さんは「ライブ感重視」派ですか?それとも「設定の説得力重視」派ですか?この動画をきっかけに、もう一度作品を見返してみると新しい発見があるかもしれませんね!
