【悲報】サラリーマンが副業で動画編集を6ヶ月ガチった結果、現実が厳しすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=bgMXD3zyLiA
【動画の要約】
・動画編集一本で食っていくのは想像以上にハードルが高い。
・時給換算すると絶望するレベル(最初は数百円〜良くて数千円)。
・スクールの「月収100万」は氷山の一角。現実は地道な営業と作業の連続。
・ただし、副業として月5万を目指すなら夢があるし、スキル自体は無駄にならない。
動画編集スクールのキラキラした広告見た後にこれ見ると目が覚めるわwww
現実突きつけてくる感じ、嫌いじゃない。
結局「編集だけ」だと単価低すぎて、タイミーとか日雇いの方が効率いい説あるの草
休み潰して月5万って、会社員のボーナス考えたら割に合わんよなぁ。
>>1
この動画、変に「稼げる!」って煽ってないのが逆に有益すぎる。
「動画編集×自分のスキル」じゃないと天井低いってのはガチ。
てか投稿者、武豊に似てね?www
爽やかな顔してエグい現実語るギャップがたまらんわ( ゚Д゚)
「2ヶ月で5万円達成してる時点でセンスある」ってコメントあるけど、
それでも「本業にするのは危険」って言いきるあたり信頼できるわ。
>>10
DOTAMAにも似てる気がするwww
話の構成がめちゃくちゃ分かりやすいのは、編集スキルじゃなくて地頭の良さだろうな。
「機材一式2000万の時代は良かった」っておじいちゃん職人のコメント、重みが違いすぎて震えたわ…
今は誰でも参入できるからこそ、レッドオーシャンなんだな。
結局、AIに仕事奪われるリスクも考えなきゃいけないしな。
月5万の副業として割り切ってやるのが一番精神衛生上良さそう。
>>35
それな。TikTokの雑学動画を1時間で6本作って時給6000円出してる猛者もいるし、
やり方次第では化けるんだろうけど、凡人にはタイパの壁が厚い。
夢を見させてくれるスクール動画より、こういう「絶望」を教えてくれる動画の方が
結果的に数万円の無駄な受講料払わずに済んで助かるやつ多そう。
いやはや、今回の動画は「動画編集バブル」に一石を投じる、非常に勇気ある内容でしたね。多くのスクールが「誰でも簡単に月収アップ!」と謳う中で、サラリーマンが実際に手を動かして直面した「時給の低さ」や「作業の過酷さ」を淡々と語る姿には、共感の声が集まるのも納得です。
動画編集というスキル自体は、YouTube全盛の今、間違いなく需要はあります。しかし、ただの「作業員」に甘んじてしまうと、AIの台頭や安価な労働力との競争に巻き込まれてしまうという警告は、全副業志望者が肝に銘じるべき点ですね。
「とりあえず月5万」という目標が現実的でありつつも、そこから先の「マーケティング」や「独自性」の重要さを再認識させてくれる神回でした。楽して稼げる魔法はないけれど、現実を知った上での挑戦なら、きっと大きな糧になるはずです!
