【悲報】バイオハザードのラクーンシティ事件、時系列で見ると絶望感凄すぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=I4GyzDo_HvE
【動画の要約】
・1998年9月、アンブレラのウイルス漏洩によりラクーンシティが地獄絵図に。
・ジルの奮闘(3)、レオン・クレアの到着(2)、そして街の消滅(10/1)までの流れを完全解説。
・アンブレラ社の非道な人体実験と隠蔽工作の数々。
・核兵器(または中性子爆弾)による滅菌作戦で街が地図から消えるまでの記録。
時系列で見ると3のジルが頑張ってる横で2のレオンたちが後から来てるの面白いよなw [12:20]
>>2
9月28日にジルが奮闘して、29日夜にレオン到着、30日朝に脱出って過密スケジュールすぎんだろwww
アンブレラって兵器を売るためにわざとバイオハザード起こしてデータ取ってたのか…マジでクソ企業で草 💀 [14:00]
ラクーンシティに自生してるハーブ売ったほうが、ウイルス作るより儲かった説好きwww [21:50]
>>8
あんな怪しいハーブで一瞬で傷が治るの、冷静に考えたらウイルスより凄いわな
16:30あたりのレオンとクレアが封鎖を抜けて街に入っちゃうシーン、改めて見ると運が悪すぎて泣ける 😂
>>15
軍の包囲網が完成する直前に滑り込んだってマジ?正規ルート使って地獄に突っ込むとか新米警官の鑑やな!
RE3の仕上がりには納得いってない勢がいるのもわかるけど、この解説見ると全体像がよくわかるわ。
オペラクのPvPvE再構築案は面白そう! [12:20]
10月1日はカリフォルニアワイン飲んでラクーン市民の冥福を祈るわ… 🍷
街一つ消滅させるとかアンブレラと政府の癒着がリアルすぎて怖い。
レベッカがいつの間にかガングロになってたの草生えた。どのタイミングやねんw
>>35
リメイクで設定変わったりパラレル化してるけど、この動画は綺麗にまとめてくれてて助かる。 [01:10]
アンブレラの社名の由来が「巨大な権力で裏を支配してそう」っての、今さらながら納得。
核の傘に依存してる俺らへの皮肉も込めてるのかな 😨
結論:アンブレラが一番の戦犯だけど、ハーブの効き目は異常 🌿
引用元: YouTube:【バイオハザード】時系列でわかる!ラクーンシティ事件の惨劇を完全解説【ゆっくり解説】今回のラクーンシティ事件解説、バイオファンなら思わず頷いてしまう内容でしたね。特にバイオ2と3がほぼ同時刻に進行しているというタイムラインの密度には、改めて驚かされます。ジルが命がけで逃げ回っている裏で、レオンが「新米警官の初出勤」として地獄に足を踏み入れているという皮肉な対比が、物語の深みを際立たせています。
また、レスでも盛り上がっていましたが、「ウイルス兵器より回復ハーブを売った方が儲かったのではないか」という考察は、バイオ界永遠の謎であり、最大の突っ込みどころですね(笑)。中性子爆弾の説や米軍の介入など、フィクションながらも妙にリアリティのある設定が、今なお愛される理由なのでしょう。
皆さんも10月1日には、ラクーン市民の冥福を祈りつつ、久しぶりに初期作やREシリーズをプレイしてみてはいかがでしょうか?あの恐怖は、何度味わっても色褪せませんね!
