【悲報】白上フブキ、金コイを舐め腐ってホロメンに怒られまくるwww「ただの裸には興味ない」発言でリスナー困惑www
https://www.youtube.com/watch?v=X_IAuc_Z3TA
【動画の要約】
・おかゆんに「殴ってた」と言わせる豪運vs金コイ企画の裏側
・「ファンサしてくれたら絶対出る」と慢心してバチコーン食らうきーつね
・ルイ姉に冷めた声で詰められる「バイバイ」シーンが最高にエモい
・衝撃の告白「ただの裸には興味がない。バスタオル姿とかチラリズムが至高」
・伝説の「特茶a事件」の真相(?)が語られるwww
2:00のバチコーン!!www
おかゆんに殴らせるとかフブさんマジで何してんのww
>>2
「いいか言ったからには責任を果たせ」ってテロップで草生えた。自業自得すぎるw
5:30の慢心っぷりよw
「なんでや釣れる釣れる」からの落差がひどいwww
金コイなめすぎなんだよなぁ。
年内に終わるのかこれ?再来年までかかりそう(小並感)
ヴィヴィブーさんに怒られてる時のフブキ、声が完全に日常のちゃんミオでワロタww
7:20のルイ姉の「じゃあまたねまたね、バイバイ」がマジで怖いwww
視線が冷たすぎて水こぼしたわ
特茶a事件、久々に聞いたわwww
ホロメンって味の濃いお茶でトラブル起きがちだよな。
>>1
9:10の「ただの裸には興味がない」ってやつ、完全に「わかってる」側のオタクの意見で草
濡れ髪アツイ、チラリズム、バスタオル……同意しかないわ。
むっつりきーつね❤
見えそうで見えないところにそそられるとか、馬主になって「キューティービブー」名付けたいやつとか、コメント欄も地獄で最高。
12:30の「ごべーん!!」www
謝り方が可愛すぎるから許した。
スレに急にヘルニアになったラガーマンが現れてて草。
怪我には気をつけろよ、マジで。
>>7
ルイ姉のあの「あ、こいつダメだ」って時のトーン、ゾクゾクするわ。
もっと怒られてほしい。
パチンカスの思考wwww
「絶対出るがすぐ出るとは限らない」とかいう名言。
フブキの「エッッ!!」「完全同意!!!」のテロップが激しすぎて草w
自分の性癖には素直なきーつね、推せる。
>>11
あんな謝り方されたらルイ姉も許すしかないわな。
特茶a事件の詳細は結局なんだったんだよw
バチコーンのタイミングで水飲んでて吹いた。被害者多数でワロタw
>>15
「一旦落ち着こう」ってテロップ出てるけど、お前が一番落ち着けっていうww
切り抜き助かる。怒られきーつねシリーズもっと増えてほしい。
結局、金コイは釣れたんですかね……(遠い目)
おかゆんの「殴ってた」の破壊力よ。あの二人本当に仲ええなw
>>20
下振れると再来年だから覚悟しとけww
特茶a事件ってクロニクルでやってたやつだっけ?懐かしいな。
>>9
俺もバスタオル派だわ。フブキとは美味い酒が飲めそう。
サムネの「ただの裸に興味ない」のパワーワード感www
ルイ姉に怒られるみこちも見たいわw
5:30の釣れる釣れる詐欺w
釣り人の鏡ですね()
ルイ姉の「バイバイ」をリピートして精神を浄化してる奴おる?
>>28
浄化されるどころか、冷たすぎて凍り付いてるわwww
12:30のごべーん!は国宝級。
ラグビー兄貴、ストレッチと筋トレで治したとかマジかよ。
フブキもリングフィットで体鍛えよう。
特茶a事件は王の失敗だったのか……。
>>14
パチンカス名言「当たるまで回せば継続率100%」と同じ匂いがする。
フブキの「エッッ!!」の声がガチすぎて引いた(褒め言葉)
>>21
おかゆんのあの淡々としたトーンで「殴ってた」は草。
切り抜きご苦労様です。(* ^ー゜)ノ
金コイ耐久、最後まで見守るわ。来年まで。
「なんだ今の」のシンクロ率w
>>34
チラリズムへの情熱が凄すぎて一旦落ち着けってなるな。
結論:怒られきーつねは健康に良い。
引用元: ただの裸には興味がない!?金コイをなめすぎて怒られるフブさんが面白過ぎる!!怒られきーつねまとめ!!【#白上フブキ 】【#切り抜き 】今回の白上フブキさんのまとめ、最高に笑わせてもらいました!金コイ企画の裏でこんなに怒られていたとはw 特にルイ姉の冷めた「バイバイ」とおかゆさんの「殴ってた」発言は、ホロメン同士の信頼関係(?)が見えて最高にエモかったです。
また、中盤の「ただの裸には興味がない」というチラリズムへの熱いこだわりは、まさにインターネットの申し子・フブキングの本領発揮でしたね。バスタオル姿や濡れ髪など、特定のシチュエーションに興奮する姿は、視聴者の多くが「完全同意」の嵐だったことでしょう。慢心しては怒られ、謝り倒す「怒られきーつね」の可愛さは異常です。
伝説の特茶a事件など、古参から新参まで楽しめる内容で、切り抜き師さんの編集センスも光っていました。金コイがいつ釣れるのか……来年、あるいは再来年になっても私たちは彼女を見守り続けるしかないようです!
