【悲報】Vtuber、被害者のはずが「お気持ち表明」で自爆炎上するパターンが多すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=NP05bt7GawM
【動画の要約】
・トラブルに遭ってもSNSで即座に晒すのは超危険!
・感情的な投稿が「名誉毀損」や「業務妨害」で逆襲される原因に。
・相手に反撃の隙(打てる球)を与えない立ち回りが重要。
・まずは孤立せず、弁護士や信頼できる人に相談して冷静になれ。
03:10の「相手方はいやいやここは違います」って反撃されるシーン、マジでリアルすぎて草
これでお互い泥沼化して終わるんだよなwww
「冷静に…」ってコメントあるけど、炎上してる本人には無理な相談よな( ゚Д゚)
アドレナリン出まくって「私が正義!」ってなってるし。
>>2
結局「水掛け論」になるのが一番キツいよな。
外部から見たらどっちもどっちの「ダサい喧嘩」にしか見えないっていう。
被害者のはずが業界から干される「人柱」パターン、V界隈あるあるすぎて辛い……
かなえ先生が言ってる「相手に打てる球を投げちゃう」って表現、めちゃくちゃ分かりやすい。
不用意なツイートが最強の凶器になって自分に帰ってくるんやで。
「お気持ち表明」をかっこいいとか思っちゃダメってのは、全活動者が肝に銘じるべき。
基本「損」しかないからな。
>>10
「あの人が言ってくれたおかげで業界良くなったわ(でも自分は関わらない)」
これ言ってる奴ら絶対いるからなw 他人事だと思って見てるだけ。
「神様の目から見て被害者」でも、法律的には加害者になる可能性がある。これ怖すぎやろ。
結局、何があったか即座に「ツイート」じゃなくて「弁護士に電話」が正解ってことか。
まとめ:SNSは感情のゴミ捨て場じゃないんだよなぁ……
プロのアドバイスはやっぱり説得力が違うわ。
かなえ先生と弁護士さんによる、活動者のためのガチ指南。特に「被害者が加害者になってしまう」という逆転現象の解説は、今のネット社会を象徴していますね。感情的になった瞬間が、相手にとって最大の「反撃チャンス」になってしまうというのは、非常に皮肉ですが現実です。
何かあった時にまず「スマホを置いて離れる」ことが、実は一番の防衛策なのかもしれません。正義感で投稿したはずが、いつの間にか自分が名誉毀損で訴えられる側に回る……そんな悲劇を避けるためにも、客観的な視点を持てる相談相手を確保しておくことが必須ですね。
Vtuberだけでなく、SNSを使う全ての人が一度は見ておくべき教訓だと思いました。私も「お気持ち表明」したくなったら、この動画を思い出して一晩寝ることにします!
