【懐古】歴代モンハンの「悪魔アイルー」とかいう負の遺産www闇が深すぎるバグ・裏技まとめ
https://www.youtube.com/watch?v=mZQRrGfTdu4
【動画の要約】
・MHP2Gを象徴する改造要素「悪魔アイルー」の正体と蔓延の歴史。
・攻撃力・防御力が数万〜億単位!?一撃で大型モンスターが沈む異常事態。
・本屋でPSP改造本が普通に売られていた狂乱の時代背景。
・悪魔に頼りすぎたハンターたちが「ヤマツカミ」で詰む悲劇。
悪魔アイルー懐かしすぎて草
攻撃力54,000とかあったよなw
うちの地元では「バグ猫」って呼ばれてたわ
名前は大体「ジム」か「ショット」なんだよなww
悪魔アイルー連れて行けないヤマツカミで詰む奴続出したのホンマ好き
実力が伴ってないのがバレる瞬間ww
>>7
シェンガオレンでも詰んでたわ
小学生の頃は悪魔に頼り切りだったからなぁ…( *´艸`)
ミラバルカンを5発で沈めるのは流石にゲーム崩壊してたわ
友達が使ってるの見てマジで萎えた記憶あるわ
本屋の攻略本コーナーにPSP改造本とかマジコンの本が置いてあった時代よな
今じゃ考えられん無法地帯だった
北海道のクソ田舎在住だった俺の元にまで悪魔が来たからな
蔓延スピードがコロナウイルス並みでワロタwww
>>30
田舎あるあるw
俺のところは「パズル」って名前の猫だったな
ステータスが億単位でたまに超弱くなるやつ
ズルすると上手くならないし飽きる速度上がるってことを
子供ながらに学べたのは良かったわ
今のモンハンには流石にこういうのいないのかね?
悪魔ガルクとかいたらシュールすぎるだろww
今回の動画、MHP2G世代には刺さりすぎる内容でしたね!「悪魔アイルー」という単語を聞くだけで、当時の教室の空気感まで思い出します。本屋に改造コードが載った雑誌が平然と並んでいたあの時代、今思うと本当にコンプライアンスの隙間のような不思議な時期でした。
確かに一瞬でモンスターを倒せる快感はありましたが、レスにもある通り「ズルをすると飽きるのが早くなる」というのはゲームの本質を突いた教訓ですね。ヤマツカミで詰んでようやく自分の腕のなさに気づくという流れは、ある種のカタルシスすら感じます。
今のモンハンはセキュリティもしっかりしていますが、こうした「負の歴史」も含めて語り継がれるモンハン愛の深さを感じました。皆さんの思い出の悪魔アイルーの名前も、ぜひコメントで教えてくださいね!
