【朗報】Insta360 Link 2 Pro、ウェブカメラの域を超えすぎてただの高級カメラになるwww
https://www.youtube.com/watch?v=VeAY5J8Ek6c
【動画の要約】
・ジンバル搭載でAI追跡が異次元レベル。もはや専属カメラマン
・1/1.3インチセンサー搭載で、ウェブカメラとは思えない圧倒的画質
・マイク性能が大幅進化。ノイズキャンセリングが優秀すぎる
・Stream Deck連携やスマホでの操作など、配信者向け機能が充実
きたああああ!待ってたぜこのレビュー!
01:00のジンバルの動き、マジでヌルヌルすぎて草
これ一瞬、Osmo Pocket 4が出たのかと思ったわwww
形が似すぎだろ
ジンバル付きと固定式が選べるのは神アプデだな
モニターの上に置くなら固定式の方がスッキリするし
>>4
でもこれ買うならジンバル付き一択でしょw
02:30の追跡性能見てみろよ、これもう人間が操作してるレベルだぞ
画質がウェブカメラの域を超えてる(白目)
04:50の実機映像、背景のボケ方も自然ですごいな
>>6
Macだと外付けカメラがガビガビになる問題、解決してんのかな?
映像信号の処理がMac側で落とされることあるよな
「6畳の自室でZoom会議メインだとオーバースペック」って意見あるけど、
魅力に抗えない気持ちはわかるわwww
最近のウェブカメラって顔認証(Windows Hello)省くの多いよな
これには付いてるんだろうか
Stream Deckと公式連携してるの強すぎんか?
ボタン一発で設定変えられるの、配信勢には神機能だろ
06:50のホワイトバランス調整とかのソフト操作画面、めちゃ使いやすそう
Insta360はアプリの作り込みが上手いわ
マイクの性能もかなり褒められてるな
ガヤガヤした場所でも声がしっかり抜けるのは会議で助かる (´ω`*)
>>12
前モデルでハウリングしてた人は環境の問題だったんかな
今回はノイキャンも進化してるっぽいし期待大
08:20のバーチャル背景と美肌モードのデモ、えぐいなwww
化粧しなくていいレベルじゃんこれ
商品説明しながらジンバルで撮影したい人には最高だろうな
手元の物を見せる時に自動でフォーカス合うなら神
これiPhoneやiPadに接続できるのか?
外で配信する時にジンバルウェブカメラとして使えたら無敵なんだが
ホワイトの色も出してほしいって意見、同意だわ
最近デスク周りを白で統一してる人多いしな
バージョンアップ速すぎだろって文句言いつつ、結局Link 2 Pro買っちゃうんだよねwww
>>18
「ウェブカメラの域を超えてる」ってワードがまさにしっくりくる
もはやVlogカメラをモニターに乗っけてるようなもん
撮影場所のルームツアー見たいってコメントあってワロタ
確かにこの画質で撮られてると場所までオシャレに見えるな
02:30のデモ見て確信した、これは買いだわ。
ジンバルがヌルヌル動くの見てるだけで酒が飲める 🍺 ^^) _旦~~
ウェブ会議だけなら宝の持ち腐れかもしれんが、所有欲は爆発するなwww
>>22
「使う側によって可能性を感じる」ってまさにその通りだわ
価格とのバランスは気になるけど、この性能なら納得かなぁ
04:50の画質、本当に自然な発色ですごいわ
Insta360の色の作り方、好きだわー
これベースに次のジンバルカメラ作られるんだろうな
06:50の画面キャプチャ、設定項目多すぎてワクワクするなwww
結局、ウェブカメラにここまでのスペックがいるのか?という哲学的な問いに戻る
>>28
「欲しい」が正義なんだよ!w
08:20のメイクアップ機能、これ男でも使えるんかな?www
肌がツヤツヤになるなら会議の印象良くなりそうだな
1/1.3インチセンサーって、最近のハイエンドスマホ並みだからな
暗い部屋でもノイズ乗りにくそうで期待できる
01:00の起動アクションがカッコよすぎて痺れた
>>34
ガジェット好きにはたまらん演出よな
Link 2 Pro買うわ、決めた!
前作より画質がクリアで自然ってレビューは信用できる
04:50の映像が「ガビガビ」に見える人はネット回線の問題か?www
Macでの動作報告を待ちたいところ
06:50の設定画面、ホワイトバランスもケルビン指定できるのかな
できるなら撮影現場の照明と合わせやすくて助かる
08:20の背景ボケ、エッジの判定がかなり正確だな
髪の毛の境目とかも不自然じゃない
ジンバル付きウェブカメラの完成形が出ちゃった感あるわ
結論:Insta360 Link 2 Proは「買い」!( ゚Д゚)
引用元: YouTube:これは反則。Insta360 Link 2 Proがもはやカメラだった件。今回のInsta360 Link 2 Proの進化には正直驚かされました。特に1/1.3インチセンサーの採用と、AIによるジンバル追跡の滑らかさは、これまでの「ウェブカメラ」の常識を完全に塗り替えていますね。
リモートワークが定着した今、自分の印象を左右する「画質」や「音質」への投資は、もはやビジネススキルの一つと言っても過言ではありません。特に「商品を手に持って説明する」ようなシーンが多い方にとって、この自動追跡とフォーカス性能は強力な武器になるはずです。
「会議にはオーバースペックかも」という声もありましたが、この圧倒的な表現力を一度体験してしまうと、もう普通のカメラには戻れないかもしれません。皆さんはジンバル付きと固定式、どちらが気になりますか?
