【涙腺崩壊】ホロライブ4期生・天音かなた卒業ライブが伝説すぎた件…「絶対的アイドル」として駆け抜けた5年間に全へい民が号泣【#天音かなた卒業ライブ】
https://www.youtube.com/watch?v=8iGGL_0CEpc
【ライブの要約】
・天音かなた、ついに卒業。タイトルは「絶対的アイドル」。
・59:10 最後の「世界で一番のアイドル」という文字と共に放たれた輝きに全視聴者が震えた。
・18:10 「だから僕は音楽を辞めた」の表現力が神がかっていて、歌詞が刺さりすぎて辛い。
・コメント欄は数ヶ月経っても「まだ信じられない」「立ち直れない」という声で溢れる伝説のアーカイブに。
やっぱかなしいなぁ。もっともっと配信見ていたかった。
最高のアイドルだったよ、本当に。
寂しいよォ”””” ; ; ; ; ; ;
ア”ア”ーーッッッ!!
14:00のシーン、ペンライトの海が本当に綺麗だった。
かなたんがどれだけ愛されてたか一目でわかるよな。
なんで俺泣いてんだろ…卒業してから2ヶ月経つのにまだ涙が止まらん。
>>5
分かる、見ると終わってしまう気がして3ヶ月見れなかったやつもいるらしいぞ。
18:10 「だから僕は音楽を辞めた」
この表情見てくれよ……。切なすぎて胸が締め付けられるわ。
かなたそと過ごした4年はとてもとても大切な思い出や:_kanataTasochan:
ゴリラ、冬眠しちまったのか・・・・もう春だぞ。起きてくれよ。
10:00の目を閉じてる表情、何かをやり遂げたような、でも寂しいような…
この瞬間のかなたんの心境を思うとマジでくるものがある。
「失ってから気づく」なんて一切なかった。
ずっと全力で、ずっと真っ直ぐなアイドルだったから、失う前からその大きさを分かってたよ。
最近ホロライブ知った新規勢だけど、かなたその周りはいつも暖かい雰囲気で、愛されてるのが伝わってくるわ。
>>12
古参も新規も関係ないよ。かなたそを好きになったらみんな「へい民」や!
33:00の暗闇の中でのシルエット、演出が神がかってる。
結局、一番辞めたくなかったのはかなたん自身なんだろうな…
運営への不満書いてるやつもいるけど、今はかなたんの門出を祝おうぜ。
59:10の「世界で一番のアイドル」の文字を見た瞬間、嗚咽したわ。
天音かなた、お前がナンバーワンだ!!
メドレー聞きたくて来たけど、結局全部見てしまった。
俺たちは卒業出来ない…ずっとここで待ってるわ。
「かなたは光だ」ってコメントに激しく同意。眩しすぎて前が見えねえ。
毎日聞きに来ちゃう。キセキ結び流れてくると涙腺崩壊する。
メンバーシップ3年だったけど、バッジがなくなるの寂しいな…:_kanataHey:
かなたん、美味しいお布団で寝て、幸せに暮らしてくれ。
>>23
ほんそれ。努力家のかなたんの夢が全部叶いますように!
1:08:47 自分専用タイムスタンプ。ここ何回見ても泣ける。
海外ニキたちも泣いてるな。Final 😢
やっぱり穴を埋めてくれるのはかなたそだけなんやなって…
これからの人生、選んだ道が正解だと思えるような素敵なものにしてほしい。
ありがとう、アマネ・カナタ。
あなたは間違いなく俺たちの「天使」だった。
卒業ライブ見返してまた泣いてるやつおる?
>>30
ノシ
>>30
ここにいるぞ、ブラザー。
最後の「ありがとう」が耳から離れないわ。
へい民の民度高すぎて草。愛されてるなぁ。
いつ見ても泣ける。これが「伝説」ってやつか。
14:00、33:00、59:10。この3つの流れは芸術の域。
推しのいないFes、この喪失感に名前をつけてくれ…
かなた、会いたいよ。
今までありがとう!!:_kanataHey:
このライブが残ってる限り、かなたんは永遠に「絶対的アイドル」だ。
引用元: YouTube:【#天音かなた卒業ライブ】「絶対的アイドル」 / Amane Kanata Graduation LIVE “THE ABSOLUTE IDOL”【hololive】今回の卒業ライブ、一言で言えば「伝説」そのものでしたね。特に59:10のあの演出。アイドルとして、表現者として、天音かなたという存在がどれほど高みにいたのかを改めて思い知らされました。卒業から月日が流れても、コメント欄にこれほど熱いメッセージが届き続けるのは、彼女が嘘偽りなくファンを愛し、全力で活動してきた証拠でしょう。
「失ってから気づく」のではなく、その輝きをリアルタイムで追い、全力で応援できたへい民の皆さんは本当に幸せ者だと思います。18:10の切ない表情や、33:00の幻想的なシルエットなど、一つ一つのシーンに彼女の魂が宿っているようでした。彼女の選んだ新しい道が、光に満ちたものであることを願って止みません。
寂しさは消えませんが、彼女が残してくれたこの最高のアーカイブを糧に、私たちも前を向いていきましょう。かなたん、本当に今までありがとう!
