【神ゲー】魔王に負けた勇者の生き残りに「戦犯」が!?レトルトの推理実況が名作すぎて涙腺崩壊www
https://www.youtube.com/watch?v=eqXdfQpcF7U
【動画の要約】
・魔王に敗北し「最後の村」に逃げ延びた勇者パーティの生き残りを尋問する推理ノベルゲーム。
・「誰が戦犯だったのか?」という重いテーマから始まるが、伏線回収が凄まじい神シナリオ。
・レトルトの鋭い(?)推理と、作品に散りばめられたFF10やドラクエ11オマージュが話題。
・ラストの展開は「変な映画見るよりこれ見たほうがいい」と言われるレベルの感動巨編。
これマジで名作だったわ…インディーズの底力えぐすぎる。
最後の方はマジで泣いた。ハロルドのくせに…(´;ω;`)
7:33 急なFFXリスペクトで草生えたwww
「これが最後かもしれないだろ…」はティーダなんよ。
レトさん、最初の方で真相言い当ててるの凄くない?
さすがヤンデレソムリエを自称するだけあるわ。
40:40 キャラクター全員に話聞くパート、意外と脳みそ使うんだよな。
ミスリードが多くて誰を信じればいいか分からなくなる。
>>5
ロジャーが「マーシャが自己中すぎる」って言うの、後から考えると深いよな。
キャラ全員に一貫性があって、ルキウスも実はめちゃくちゃカッコいいという。
ババロアの話、最初「なんだこれwww」って思ったけど
あれで情報の整理をさせてる作者のテクニック凄いわ。
1:00:29 伝説の剣のパズル、幻想水滸伝2のオマージュに気づく視聴者もいて草。
作者さんマジでゲーム好きなんだな。
110:20 この推理パートからの怒涛の展開よ。
「時の魔法」のカラクリが分かった時の鳥肌がやばい。
マーシャが戦犯かと思いきや、実は…っていうね。
夜に見るとBGMとか演出が地味に怖くてビビる🥺
2:07:28 ここのまとめの言葉、人生で忘れたくないレベルの名言だった。
「あの時違う選択をしていたら」って悩む性格の人にはマジで刺さると思う。
>>11
エンド1見て涙止まらんかった。名作すぎて語彙力失う。
てか「アイキューサン」とか「スグシヌヨン」って名前に脳内変換されるwww
VIPRPG世代にはハロルドは特別な存在なんよ。
1:42:34 時の魔法の引き継ぎあたりから難しくて混乱したけど
レトルトの説明が分かりやすくて助かったわ。
ワッカが出てきて草。作者FF10好きすぎだろwww
127:20 最後の最後、この空気感がたまらん。
2時間以上の動画なのに、一瞬で終わった気がする。
>>16
本当にな。掘り出し物すぎる。アツマール終わっちゃったの悲しい。
マイラが一周回って癒やしキャラに見えてくる。ババロアエンド希望🍮
ルキウスはいつもネタキャラなのに今回は腹決まっててかっこよかった。
「自分を犠牲に世界を救う」選択をするルキウス、好きだ。
ぶっちゃけ、テレーゼがまともなキャラなの珍しすぎて違和感あったわwww
>>20
それな。ルキウスもテレーゼもハロルドも、この世界の住民として生きてる感じがした。
「誰が勇者を殺したか!?」ってタイトル通り、真相がエグい。
まさかあいつが戦犯だなんて予想できんかったわ。
レトルトが推理を外した時に迷走するのも「らしさ」があって面白い(笑)
これアニメ化してほしいなぁ。キャラの声が脳内で再生される。
ドラクエとかの新作でこういう重厚なストーリーやってほしいよね。
恋愛脳キャラが好きになれないってコメントあるけど、
この作品はそこも含めて「人間臭さ」が描かれてて良い。
>>26
マーシャの「自己中」さも、実は深い愛ゆえだったりするからなぁ…。
シュタゲ(鳳凰院凶真)に例えてる人いたけど、マジでそのレベルの葛藤がある。
「最後の村」っていう閉鎖空間だけでこれだけ読ませるのは凄い。
作者さんの他の作品も全部名作らしい。全部実況してほしいわ。
>>30
同意。インディーズゲームの深さを知ることができて良かった!
「この動画は掘り出し物でしたなぁ」ってコメに激しく同意。
満足感たっぷり。
推理下手すぎて草とか言ってるやつ、自分でプレイしたらもっと迷走するぞwww
レトルトさんの声とツッコミがあるから、2時間飽きずに見れるんだよな。
精神的にしんどい時にこれ上がってきて救われたって人もいるみたいね。
「選択」についての考え方が変わる。
ハロルド…お前が一番の勇者だよ……泣
>>36
ネタキャラとしてのハロルドを覆す熱い展開だったな。
リリアとマーシャの両方が助かる世界線はないのか……切なすぎる。
「意外性を最後までついてくる」ってまさにその通り。
結論:レトルトの推理実況にハズレ無し!( *´艸`)
引用元: 魔王に負けた勇者たちの話を聞いて誰が戦犯だったか推理するゲーム – YouTube今回の「魔王に負けた勇者たちの話〜」の実況、正直ここまで引き込まれるとは思っていませんでした。最初は「誰が戦犯か?」という推理の面白さで見ていましたが、後半のシナリオの厚みが凄まじかったです。
特に「時の魔法」の使い道と、それに関わるハロルドやマーシャの想いが交錯するシーンは、レトルトさんの絶妙な実況も相まって涙なしには見られませんでした。「過去を悔やむのではなく、今の選択を肯定する」というメッセージは、現代の私たちにも強く響くものがありますね。
2時間超えの長尺ですが、まだ見ていない方はぜひ時間を確保して視聴してほしい「神回」です。こうした素晴らしいフリーゲームがもっと注目されることを願っています!
