【神ゲー】SFC『川のぬし釣り2』とかいう、6歳児に重すぎる使命を背負わせる伝説の釣りRPGwww
https://www.youtube.com/watch?v=dNzS27gYmtU
【動画の要約】
・1995年発売、パック・イン・ビデオの名作釣りRPG『川のぬし釣り2』をゆっくり実況!
・病気の治療法(大うなぎ)を6歳児の妹に託すという、ドラクエ並みの重いストーリー設定w
・釣りだけでなく、イノシシやクマと素手(毒キノコ)で戦う野生児全開のシステム。
・SFC最高峰の川のグラフィックと、当時の子供たちが震えた「名前の裏技」を徹底解説。
病気の治療法を6歳児に託すのか。ドラクエより使命が重い😅
今のコンプラじゃ絶対無理な設定で草
イノシシを素手で倒す妹がシュールすぎる…
釣りゲーのはずなのに格ゲーやってる気分になるわwww
03:20 リアルだと警戒心バカ高い魚がゲームだと入れ食いなの、これこそゲームの醍醐味よな!
3:27 リアルだと針が落ちた音だけで逃げるしな…( ;∀;)
てか、どんな生物もぶっ殺せるキノコ、便利すぎてヤバいwww
クマもスズメバチも毒殺するスタイル、もはやハンター試験だろ。
名前を「つり太郎」にしてチート釣りしてたのが懐かしいな!
みんな一回はやってる裏技の代名詞w
22:45 地味にここのカップル、海のぬし釣りの主人公一家なんだっけ?
こういう別作との繋がりを見つけるとテンション上がるわ!( *´艸`)
>>10
昔やりこんで気付かずにクマ絶滅させたの思い出したwww
生態系を破壊する最恐の6歳児。
北海道民としては、ヒグマよりツキノワグマの方が強い設定は解せぬwww
そこは郷土愛として譲れないポイントやぞ!
釣り上げた時の音で脳汁出るのわかるやつおる?
あのドット絵と音のバランスが神がかってるんだよなぁ。
結論:釣りRPGというジャンルを確立した、正真正銘の神ゲー。
引用元: [ゆっくり実況] 川のぬし釣り2 スーパーファミコン [レトロゲーム] [RPG] [懐かしい] [総集編]『川のぬし釣り2』の解説、めちゃくちゃ懐かしかったですね!当時は当たり前のように遊んでいましたが、今改めて見ると「6歳児が大うなぎを求めて野生動物を毒殺しながら旅をする」という設定のハードさに驚かされます(笑)。
しかし、特筆すべきはそのドット絵の美しさと釣りのリアリティです。SFCの限られたスペックで、水の流れや魚の動きをここまで表現していたのは、職人芸と言わざるを得ません。単なる釣りゲームに留まらず、RPGとしての成長要素や裏技も含めて、当時の子供たちが熱中した理由が詰まっていますね。
最近は釣りゲー自体が減っている印象ですが、こうした「ワクワクする冒険」をもう一度体験したくなりました。Switchのオンライン等で配信されたら、また寝不足になりそうです!
