【防災】東日本大震災から15年…被災者が「あの日の自分」に一番伝えたい準備が意外すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=pSBNF5xWjtk
【動画の要約】
・被災経験者が語る「本当に必要だったもの」は意外にも「着替え」
・避難所では何日も洗濯ができない状況が続く
・汗をかいたまま同じ服を着続けるのは精神的にもキツい
・「多めの準備」が心の余裕に繋がるという教訓
服!?
そういうのを聞きたいんじゃないのよ….もっとサバイバル術的なのを期待してたわ
>>2
いやいや、0:06あたりで言ってるけど「洗濯するところがない」ってマジで地獄だぞ
数日着っぱなしとか想像しただけで発狂するわ
結局、最後にものをいうのは「運」と「肉体」だよ
災害なんてなるようにしかならないって( ゚Д゚)
>>7
極論すぎて草。でも0:14で「気持ち悪く感じちゃう」って言ってるのはリアルだな。
精神衛生を守るための「着替え」って視点はなかったわ
震災から15年か…あの日を経験した人の言葉は重いわ。
「ちょっと多めに」持っておくのが正解なんだろうな。
避難リュック、水と食料ばっかり詰めてたわ。
明日、下着とTシャツ追加するわ。サンキューイッチ
「あす大災害だとしたら?」ってタイトルが刺さるわ…
0:36の「準備をしておけばいいなって思ってます」っていう穏やかな口調が逆にリアルで怖い
お前ら、運と肉体も大事だけど、まずは清潔なパンツを確保しようなwww
それが一番の生存戦略かもしれんぞ ^^) _旦~~
結論:予備の服は多めに持っておけ。これテストに出るぞ!
引用元: 日テレNEWS:【あす大災害、だとしたら?】「あの日の自分に伝えたいこと」着替えの準備今回の動画、短いながらも非常に「刺さる」内容でしたね。防災グッズといえば非常食やライト、モバイルバッテリーなどを真っ先に思い浮かべがちですが、経験者が一番に挙げたのが「着替え」だったというのは目から鱗でした。
「洗濯ができない」「汗で気持ち悪い」といった、平時では想像しにくいストレスが避難生活では牙を剥く…。こうした「生理的な不快感」を軽減することが、極限状態でのメンタル維持には不可欠なのでしょう。
コメント欄では「運と肉体」という極論もありましたが、準備で防げるストレスは一つでも減らしておきたいもの。皆さんも、今一度避難バッグの中身を見直して、少し多めの着替えを忍ばせてみてはいかがでしょうか。
