【驚愕】北海道がデカすぎて絶望…『オホーツクに消ゆ』の移動距離を現代の視点で見るとヤバすぎたwww
https://www.youtube.com/watch?v=tz015ZAzKT8
【動画の要約】
・名作レトロゲーム『オホーツクに消ゆ』をゆっくり実況で振り返る!
・ウトロから函館まで移動するという、北海道の広さを無視した過酷すぎる捜査実態w
・当時のアドベンチャーゲーム特有の理不尽さや、堀井雄二氏の細かなネタを回収。
・BGMやグラフィックの魅力、そして「北海道の距離感」が本州民に与えた影響を解説。
ウトロから函館まで聞き込みに行って「嘘の住所でした」は草枯れるwww
シュンのケツが爆発する距離だろこれ!
11:00の「北海道の距離感に疎い一因はこのゲームのせい」説、めちゃくちゃ納得したわ。
当時は地図なんて見ずにコマンドだけで移動してたからなぁ。
>>3
メルカトル図法の罠だよな😅
実際走ってみると、ガソリン代の領収書を見た総務がガチ切れするレベルの距離w
シュンの表情が豊かすぎて面白いw
目ん玉飛び出てるところとか、昔のゲームとは思えないセンスだわ。
03:10 きたあああああ!このBGM(北の波濤)マジで最高!
中盤の捜査感が一気に高まるんだよな。
>>6
FC版のほうが哀愁があって好きっていう意見もわかる。
Switch版もいいけど、レトロな音源がまた情緒あるんだよ。
お土産屋でペナント買うネタとか、当時の空気感そのままで懐かしすぎる😊
300円ですぐ売り切れるとかリアル。
「牛乳とおでん、それからペナントください」
これ、当時のキッズには意味不明だったけど今見ると味わい深い。
飲酒運転疑惑とお座敷遊び……昭和の刑事、自由奔放すぎて草
捜査費用、本当に経費で落ちるんですかね???
>>10
10:23 個人情報もガバガバだしなw
でも、そのゆるさがこのゲームの魅力でもあるんだよなぁ。
真紀子とめぐみが犯人とは思えないけど、真紀子は何か隠してそう(^_^;)
迷探偵キャロルの推理を信じろ。
「髪の長い若い女性=中山めぐみ」って気づかなかった少年時代。
大人の視点でやり直すと発見が多いよな、レトロゲーム。
4人目の被害者はラッコwwwww
その発想はなかったわ、天才かよ。
とりあえず車移動しすぎて腰やらないように気をつけてもらいたい。
北海道はマジで広すぎる(再確認)
殿下が出てきたのは笑ったわw
次回の「カーン」に期待せざるを得ない。
コマンド総当たりでゴリ押ししてた子供の頃を思い出すな…w
ブラックジャックで勝たないと進めないとか、ノーヒントだと無理ゲーすぎる。
「長距離の移動に必要なもの」も「まりも」も、きゅうけい(休憩・球形)です。
このコメント欄のセンス、好きだわwww
当時、北海道に観光地を広めたのは間違いなく堀井雄二だよなぁ。
捜査とはいえ、ワクワクしながらプレイしてたのを思い出した。
結論:北海道を甘く見るな!そしてシュンの顔芸を楽しめ!😡
引用元: K太のゲーム実況:北海道がヤバい理由 オホーツクに消ゆ【レトロゲームゆっくり実況】今回の動画、懐かしさと驚きの連続でしたね!『オホーツクに消ゆ』といえば、ミステリーとしての完成度もさることながら、やはりあの「北海道の広大さ」をゲーム内でどう処理するか(あるいはしないかw)が今見ると本当に面白いです。
ウトロから函館まで、今のように高速道路が整備されていない時代に移動するなんて、まさに命懸けの捜査ですよね。動画内のシュンの表情変化や、リスナーさんたちの「ケツが爆発する」という表現に思わず笑ってしまいました。単なるゲーム実況を超えて、当時の文化や地理への理解を深めてくれる名動画でした。
私も久しぶりにSwitch版やFC版を引っ張り出して、北海道一周の旅(画面の中だけ)に出たくなりました!皆さんも腰とケツには気をつけて、捜査を楽しみましょう!
